Hey!Say!勝手に企画の趣旨を変更しちゃうJUMP

 

JUMParty等でチーム戦、個人戦になってもついつい他チームや他メンバーを応援してしまうHey!Say!JUMPが好きだ。JUMParty5(秋の体力測定)では個人戦のはずなのに、すごくナチュラルに全員が全員を応援している。訳が分からない。「この子達は個人戦の意味を分かっているのだろうか」「ご褒美をもらえるのは優勝した人だけだと分かっているのか」と思わずにはいられない。「もう全員にご褒美あげてほしい」とも思う。私はあくまでも個人戦であって”メンバー9人で記録を競い、1番記録が良かった人にご褒美あげるよ!”という企画だと認識していたけど、なんだか”メンバー全員で平均超えようぜ!皆頑張ろうぜ!”という企画に変化している。何故だ。とても愛おしい。JUMParty6(in北海道)でも同様です。山田くんが有岡くんに「すいません大ちゃん、ここで画変わりする所見せてあげて下さいよ」というシーンがある。山田くん分かってる?有岡くんは敵チームだよ?分かってる?またここでHey!Say!JUMPが企画の趣旨を履き違えてる事が分かりますね!”皆で黄色入れようぜ!”という企画に変化している!可愛い!どう考えても可愛いしかないな!嗚呼可愛い!その後行われるBBQのシーンでも結局全員で食べちゃうHey!Say!JUMP!君達アーンしすぎだから!私だってピュアホワイトになってチーム北のやまひかけとに「甘い!」って言われながら口に含まれたいんですけど!チーム道のたかありゆとに一斉にかぶりつかれたい!(光くんに「3人で一斉にかぶりついて」と言われた髙木くんの返答が「熱いよ!」なのおかしいよね?まず「近いよ!」って言うべきだよね?え?近くない?君達にとってはノーマルな距離なのかな?という疑問有)前世でどんな徳を積めばピュアホワイトになれるんだ!チーム海の「ファイヤー知念」発言については何度でも繰り返し説明してほしいので、薮くんと伊野尾くんには論文書いてきてほしいくらいです!アルミホイルすら出せない最年長薮くん愛おしいよ!私がアルミホイルだったら勝手に出てきてあげるのに!()知念くんが鶏肉焼いただけなのにまるで我が子が運動会で一等賞を獲ったかのように褒めすぎ!知念くんに過保護で甘々なHey!Say!JUMPなんて大好物だよ!ホタテが開くのをワイワイ騒ぎながら待っている道チームを優しく微笑みながら見守る山田くんがたまらないので注目してみてね!(誰)

 

上記の話に似ているBEST兄さんの対談があります。

有岡くん

「お題は『あらためての最新メンバー紹介』かぁ。…なんか、テレくさいな(笑)」

伊野尾くん

「テーマ、マジメか!(笑)」

有岡くん

「だよね!いつものWUの対談みたいに、くだらない話してゲラゲラ笑いたい(笑)!あの時間、超~好き!」

髙木くん

「”くだらない”って自覚あるんだ(笑)」

薮くん

「あるある。ホントに雑談してるみたいな感覚で、気づくと終わってる…って感じじゃない?」

髙木くん

「じゃ、そこはオレらの息の合った連携で、ムリヤリテーマ変更ってことで(笑)」

光くん

「ハハハ。強引だね」

薮くん

「オレらは一筋縄じゃいかない集団だから(笑)」 

 

す、すごい。雑誌の対談テーマですらも変更してしまうBEST兄さん…!!どこが「息の合った連携」なのか詳しく説明して欲しいし、仮に「息の合った連携」だとしても「ムリヤリテーマ変更」なんて許され…ちゃうよね!大天使だもんね!見えるよ!私には君達の背中に羽が見える!嗚呼!飛んで行かないで!(?)でもまあ、JUMPartyのように企画の趣旨を変更してることに気付いてないよりもマシなのかな…と思っちゃうあたり末期かな!Hey!Say!JUMPのオタクって超楽しいし、超幸せ!今日がHey!Say!JUMPにとって良き日でありましたように!私は今日もHey!Say!JUMPのおかげで幸せでした!ありがとう!明日がHey!Say!JUMPにとって良き日となるよう!神様よろしくお願いします!