「夢を与えてもらっている」

 

裕翔くんの話題が尽きないね!どうしたの裕翔くん!売れてるからこそ、マスコミに目を付けられてるんだろうな~。良い事なのか悪い事なのかって感じ。今回の裕翔くんの件が公になってからTwitterで「夢を与える仕事をしてるんだから」というツイートを度々見かけたんだけど、確かに彼らは、私の大好きな人達は「夢を与える仕事」をしている。でも言ってしまえば私は「勝手に夢をもらっている」わけだ。現実的な事を言えば、彼らにとってジャニーズ事務所に所属し、日常生活が送りにくい事を受け入れながら芸能界でお金を稼ぐ事はただの仕事なわけで。そこに対して「夢を与える仕事してるんだから!」という理由で裕翔くんに怒りの矛先を向けるのはどうなのかな~というか私には理解できないな~と!だってもし裕翔くんが「もう疲れたから辞めます」と言ってしまえばもう二度と裕翔くんの笑顔を、裕翔くんの奇行を見る事は出来ない。そう考えただけで泣ける。「ごめんね、生活しづらいよね。ごめんね。」って謝りたくなる。今回の件に関して悪いのは裕翔くんだというのは重々分かってるけど、どうしても裕翔くんを責める気持ちにはなれないし、裕翔くんへの怒りも全くない。私の怒りの矛先は文春!貴様だ!!!きっとこういう考えの人は少数派なんだろうけど(笑)何よりも、Hey!Say!JUMPから1人でも欠ける事が怖い。もうあんな悲しい思いはしたくない。集合写真を見て人数を数える行為もしたくない。メンバーが欠ける辛さ、悲しさ、寂しさ、やるせなさはきっとJUMPの皆が一番分かってると思うけど。裕翔くんの悲しい顔も、JUMPの悲しい顔も見たくない。大好きな人達にはいつでも世界一素敵な笑顔で、世界一幸せでいてほしい。今が頑張り時だって、いい風が吹いてるって事はきっとファンより本人達が一番痛感してるだろうし、あんなに真面目な裕翔くんのことだからとても反省して自分を責めたんだろうなって思ってる。でもそれが原因で、真面目な裕翔くんが思い詰めすぎた結果として「活動自粛」「脱退」という話が出てこないことを祈るばかりです。いつも沢山の幸せをありがとう。沢山の事を犠牲にしながらも私に「夢を与えて」くれてありがとう。本当にありがとう。裕翔くんの人生が、JUMPの進む道が幸せで満ちていますように!今日も幸せをありがとう!